経営と現場をつなぎ、
自ら考え、動き、
変わり続ける組織へ。

WILL BRIDGE TAMAは、多摩地域の中小企業に「社外推進役」として参加し、経営者・社内推進役とともに組織のねじれに向き合います。

こんな状態になっていませんか?

社内の環境を改善し社員にもっと力を発揮してほしいけど・・・そんな悩みはありませんか?

社員から提案や意見が出てこない

経営と現場の意思疎通がない。

社長が指示しないと会社が進まない。

社長が未来を考える時間がない。

上司が部下に仕事を任せない。

人材が定着しない且つ新規採用もできない

新たな人事制度やルールを作っても形骸化して定着していない。

人事専属担当部署がなく、人材もいない

「何とかしなければ」と、すでに様々な改善に取り
組んでいる企業も多いのではないでしょうか。

組織を良くするために、こんな改善に取り組んでいませんか?

「何とかしなければ」と、すでに様々な改善に取り組んでいる企業も多いのではないでしょうか。

新たな社内ルール(制度)を作った

外部講師による研修を実施した

人事制度を見直した

会議や面談の
やり方を変えた

その結果、組織は本当に変わったでしょうか?

社員の行動、管理職の関わり方、経営と現場の
距離に確かな手ごたえを感じていますか?

なぜ、組織は変わらないのでしょうか?

制度や研修そのものが悪いわけではありません。
問題は、その土台となる「目的・信頼・対話」が整わないまま、制度や研修だけを変えていることです。こうした状態が続くとトップダウンが強まり、社員の主体性が発揮されにくくなるとWBTは考えています。

WBTが組織を変えるのではありません。
変革の主体は、あくまでクライアント企業自身です。

変革の主体は、クライアント企業自身です。
WBTは組織リーディングで「目的・信頼・対話」の状態と、理想の組織像とのズレを明らかにします。その結果をもとに、経営者・社内推進役とともに何を変えるのかを考え、実行を支援します。
WBTは社外推進役としてそのプロセスに伴走し、最終的には、自ら気づき、考え、行動し、振り返り、改善し続けられる「組織本来の機能」を取り戻すことを目指します。

WBTは具体的に次の4つのステップで変革プロセスを支援します。

目的・信頼・対話を取り戻す「4ステップ」

STEP01

本音の可視化

#全社アンケートで客観測定

#個別面談で現場の本音補足

#根本原因の明確化

STEP02

計画の共創

#理想と現実のズレ明確化

#双方が納得する実行計画

#WBTが中立に対話を促進

STEP03

土台の再生

#既存の「会議体」分析・改善

#気づきを生むワークショップ

#社内情報と認識のズレ解消

STEP04

推進役OJT & 自走

#推進役からの報告・PDCA

#実践を通じた推進役の育成

★WBTがいなくても回る自走へ

経営者がすべてを背負わなくても、現場が自ら考え、動き、変わり続ける組織へ。

WBTが目指すゴールは、コンサルタントがいなくても自分たちで解決し続ける「自走型組織」です。

01 【現場の空気・マインド】

BEFORE

「言っても変わらない」という諦めと指示待ち

AFTER(自走の姿)

「もっとこう良くしませんか?」と提案が溢れる

02 【経営と現場の関係性】

BEFORE

想いが伝わらない孤独感と、現場とのすれ違い

AFTER(自走の姿)

同じ目的に向かい、意見を言っても否定されず、本音で相談できる信頼関係へ

03 【組織の持続性・変化力】

BEFORE

研修や制度を入れても、数ヶ月で元の状態に逆戻り

AFTER(自走の姿)

新たな課題にも、自分たちで対話し乗り越え続ける

WBTが提供できる4つの強み

机上の空論ではなく、現場のリアルと経営の重圧の両方を知る4つの強みがあります。

STRONG POINT 01

「社外推進役」という中立な視点

社内のしがらみがない外部だからこそ、現場も経営者も本音を話せます。

STRONG POINT 02

経営と現場を知る「32年の実務経験」

現場の最前線から経営まで経験した実践者として、本当に動く変革を描きます。

STRONG POINT 03

変化の熱を冷まさない「週1回」の定期伴走

月1回の報告で終わらせません。週1回現場と向き合うことで着実に前進させます。

STRONG POINT 04

変革を社内に残す社内推進役の育成

外部に依存させず、支援終了後も自力で対話し続けられる力を社内に残します。
実践者として、本当に動く変革を描きます。

「現場の声が届かない悔しさ」と、「部下に任せきれない経営者の孤独」。32年間の実務の中で、その両方と向き合ってきました。

現場と経営の実務経験32年

私は地域インフラ企業で32年間、現場の最前線から組織マネジメント、企業経営まで経験してきました。

その中で見てきたのは、「言っても無駄」と諦める現場と、「本当は任せたいのに任せきれない」経営者の苦悩です。制度や研修だけでは、組織は変わりません。土台となる「目的・信頼・対話」がつながってこそ、一人ひとりが自ら考え、動き始めます。

企業自身が変わり続けられる組織を増やしたい。

その想いからWILL BRIDGE TAMAを立ち上げました。WBTは社外推進役として、その変革プロセスに伴走します。

こんな企業・経営者さまと伴走したいと考えています。

WBTは「誰でもいいから契約する」支援は行いません。本気で組織を変えたい企業と、泥臭く向き合います。

一緒に変革を進めたい企業

社員の主体性・意見を本気で引き出したい

社内推進役を1〜2名置き、変革を一緒に進められる

経営者自身も現場の本音に向き合う覚悟がある

従業員20名〜50名程度の多摩地域の中小企業

経営者・現場・WBTが「三位一体」で自走を目指します

お力になれない可能性があるケース

「社員の意識だけを変えてくれ」と丸投げしたい

1〜2ヶ月ですぐ数字が出る即効性だけのノウハウを求める

経営陣自身は対話やルール変更に関わりたくない

現状の組織風土に特に問題意識を感じていない

表面的な制度導入だけでは、組織の土台は再生できないためです

会社を変えたい。でも、何から始めればいいかわからない。

そんな段階でまったく構いません。まずは現状のモヤモヤや現場へのもどかしさを、そのまま私たちにお聞かせください。

商工会議所・支援機関様からのご相談・ご紹介も歓迎しています

「自社の会員企業に一度会って話を聞いてあげてほしい」といった職員様からのご相談・同行訪問も喜んで承ります。

STEP 01

無料相談のお申込み

フォーム・お電話で簡単受付

STEP 02

60分の現状ヒアリング

オンラインまたは貴社へ訪問

STEP 03

無押し売りは一切なし

壁打ちだけでも歓迎です

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